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健康経営

健康経営宣言

NTT-ATシステムズは、成長を続ける企業であり続けるため、社長をトップに経営層全体が健康経営に関わりを持ちます。社員の健康を最重要課題と捉え、個人の能力を最大限発揮できる職場環境を目指し、健康経営を推進します。
健診受診率、健診結果の活用、健康づくり環境の整備、「食・運動・心の健康・安全衛生・禁煙」のほか、働き方改革の一環として、社員が家族とともに充実した生活を送れるよう、ワークライフバランスの向上に取り組んでいきます。

取り組み

  • 1. 生活習慣病対策

    全社員への活動量計の導入や食事補助・教育を通じ、健康への意識向上に取り組み、生活習慣の改善を支援しています。

    活動量計の導入 食事補助 加入健保組合のウォーキング大会への参加奨励
  • 2. メンタルヘルス対策

    ストレスチェック受診率
    3年連続 95% 以上

    定期的なe-learningを利用した企業倫理研修・メンタルヘルスチェックの実施を行い、必要に応じた保健指導を実施しています。ストレスチェック受診率は3年連続95%以上と高水準を保っています。

    2018年度は、ストレスを強く感じている人の割合が全国平均を大きく下回る結果となりました。

  • 3. 健康診断

    健康診断受診率
    100% を維持

    定期健康診断の受診率100%を維持し、再検査の受診率向上に向けた補助制度を導入しています。

  • 4. 感染症対策

    インフルエンザ予防接種の補助を実施し、消毒液やマスクの常備、空気清浄機や加湿器等を設置することによりクリーンな就業環境を推進しています。

    2018年度は、自社内インフルエンザ流行発生を制御することにより経営体制への影響を最小限に抑える事ができました。

  • 5. 禁煙

    全館禁煙オフィスで受動喫煙や喫煙リスクが排除されています。

  • 6.長時間労働の抑止

    週2回のノー残業デーを実施しています。

健康優良企業 銀の認定